学校・教職員の方へ
国立阿蘇青少年交流の家は、集団宿泊学習や自然体験活動を通して、
子どもたちの「協働する力」「主体性」を育む
国立の社会教育施設です。
国立施設としての特長
授業を豊かにする体験学習
教室では難しい実践的な活動を通して、学びを広げることができます。
仲間と作る体験学習
自然の中で協力しながら課題をクリアし、友情やチームワークを育むことができます。
教員負担を軽減する支援
事前の計画段階から当日の運営補助まで、当施設職員がサポートします。
阿蘇の自然を活かした学び
雄大な自然環境の中で、教室では得られない体験的な学びが可能です。
施設・活動環境
研修室・学習室
宿泊室
食事メニュー
阿蘇の自然環境
学校利用の流れ(モデル)
計画・事前準備
活動計画の段階から相談が可能で、オンライン打合せや現地下見にも対応しています。学校の目的や学年に応じた計画づくりを進めることができます。
宿泊学習・体験活動
阿蘇の雄大な自然の中で、仲間と協力しながら体験活動に取り組みます。集団生活を通して、協働性や主体性を育むことができます。
安全・安心の運営
専門性の高い職員が、安全管理を基本とした必要なサポート体制を整えています。学校主体の活動を尊重しつつ、安心して実施できる環境です。
振り返り・学校での活用
体験活動を振り返り、学校での学習や日常生活につなげます。学びを継続・発展させる機会として活用できます。