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阿蘇青少年交流の家とは・・・

阿蘇青少年交流の家、航空写真

各種学校団体から、婦人会、サークルなどのグループ、企業からファミリーまで…。

研修をはじめ、学習、合宿、サークル活動、交流・親睦、余暇活動など、団体宿泊生活を通して多様な活動や体験学習を行い、健全な青少年の育成を図ることを目的とする社会教育施設として、どなたでも御利用になれます。

国立中央青年の家(静岡県御殿場市)に次ぐ、文部省所轄の第2番目の機関として昭和38年に設置され、平成26年には開所50周年を迎えました。 なお、国立の青少年交流の家は全国に13箇所、国立の青少年自然の家は14箇所設置されています。また、平成18年4月からは、独立行政法人国立青少年教育振興機構として新たな第1歩をスタートしました。 設立の原点に立ち返り、職員一同皆様の活動を心を込めてサポートいたします。


自然環境

国立阿蘇青少年交流の家は、九州中央部の「阿蘇くじゅう国立公園」の自然に恵まれた環境の中にあり、世界最大級のカルデラを擁する外輪山の中の阿蘇山系高岳の裾野に広がる草原の標高620mの丘陵地に位置しています。

南には阿蘇五岳(根子岳、高岳、中岳、杵島岳、烏帽子岳)がひかえ、特に中岳の火口から吹き上げる噴煙は、大自然の威力を見せるすばらしい景観です。一方、北には九重連山も一望できます。雄大な阿蘇の草原は、春から秋にかけては可憐な野の花の宝庫となります。キスミレ、ヒゴタイ、カワラナデシコ、オキナグサ、ネジバナ、ウバユリなどが咲き誇り、また、4月中旬には牛馬も放牧され、のどかな高原の風景が演出されます。


シンボル

社旗
1. マークの形はカタカナの(ア)即ち阿蘇の頭文字を表しています。
2. マークの下部の中心(∫)は青年の頭文字(S)で、理想の炎または阿蘇の噴煙を表しています。
3. マークの輪郭は大阿蘇外輪山を象徴し、人の和を表しています。
4. 旗の色は花紺色で、真実を表しています。
(デザイン 轟 周平 氏)
阿蘇青少年交流の家の社旗
阿蘇の御神火
この火は、悠久の昔から燃え続けている阿蘇山系中岳火口底より昭和40年3月25日、地元登山家が直接採火したもので、青少年交流の家の玄関に灯されています。 友情のきずなのシンボルとして「キャンプファイヤー」や「キャンドルのつどい」のもと火として現在も使われています。
阿蘇青少年交流の家の御神火
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